川口 ふじこ 茅ヶ崎をアップデート

ありがとうございました。

この度は、チカラ及ばず残念な結果となり申し訳ございません。
投票率の低さにも驚いてしまいました。もう少し投票に行ってくれるのであれば
望みはあったかもしれません。

メールでエールをいただいた方、皆様のことは忘れません。


本当に多くの方に支えられ、選挙戦を戦ってまいりましたが、このような結果となりましたこと、お詫び申し上げます。
でも、やり切りました。悔いはないです。
応援してくれた方々への感謝でいっぱいです。

明日からはまた、松林地区のために力になれたらと思います。

ありがとうございました。

川口 富士子

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今日は市議選の投票日です。

今日4月23日は市議会議員選挙の投票日。投票するにあたっては「候補者の経歴や公約等を吟味し、この人なら市民の声を行政に届けてくれる!と期待して信じて、その一票を投じてください。
私も駆け抜けた1週間。
様々な世代の方々からエールをいただきました。

次代のために。
次代を担う子供たちのために。
新しいチカラ。
さぁ、いっしょに。茅ヶ崎をアップデート!

川口 ふじこ

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個人演説会のお知らせ 4月18日(火)

4月18日(火)川口ふじこ 個人演説会を行います。
是非ご来場ください。

日時:4月18日(火)15:00~16:00

場所:松林公民館 1F講義室

選挙にかける思いや、政策、ゴミ有料化にかかる諸問題への取り組みについてまた、皆様から寄せられているご意見や要望などについてお話しさせていただきます。

ご興味のある方は是非、お気軽にご来場ください。

よろしくお願い申し上げます。

茅ヶ崎をアップデート!

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市議選初日!

4月16日から茅ヶ崎市議会議員選挙が告示されました。
私も立候補の届け出が済み、いよいよ皆様のもとへご挨拶に出ています。
本日は地元松林地区をはじめ、市内の街宣ではくまなく全エリアを廻らさせていただきました。

ポスター番号は「20番」!ど真ん中
年齢もど真ん中!><
各世代の皆さまが安心して暮らせるよう自慢のまち「茅ヶ崎」のまちづくりに強い覚悟を持って
取り組んでまいりたいと思います。

今日は里山公園やせせらぎ公園などでファミリー層の方々と触れ合うことができました。
*南側はマンションがたくさん建ち、保育園が足りない状況で、これからフルタイムで働くのに入所できるか不安

*学童の開所時間をなんとかしてほしい。

*道路の凸凹がひどいところがいっぱいで子どもの送り迎えもガタガタ道は通りづらい

*スクールソーシャルワーカーが他県から派遣されているので来る曜日が決まっていてスケジュールが大変。茅ヶ崎のSSWはもっと増やせないのか。

などなど沢山のご意見、ご要望をいただきました。

現役ママの立場での代弁をするのも私の役目!今日は子育て世代の方々と触れ合うことの多かった一日ですが、皆様の貴重なお時間にお話しすることができて本当にうれしかったです。

2023年4月16日 川口ふじこ 市議選 茅ヶ崎をアップデート kawaguchifujiko.info

期日前投票は「4月17日から」です☆投票用紙を持っていなくてもOKです。

茅ヶ崎市役所本庁舎1階市民ふれあいプラザ
受付時間 8:30~20:00

ラスカ茅ヶ崎6階ホール
受付時間 10:00~20:00

小和田公民館講義室
受付時間 9:00~19:00

香川公民館講義室
受付時間 9:00~19:00

ハマミーナまなびプラザ2階会議室
受付時間 9:00~19:00

茅ヶ崎をアップデート!時代のためにすごいぞ茅ヶ崎を実現してまいりましょう!

川口ふじこ!ふじっこふじこ よろしくお願い申し上げます。

限られた市財源の使い道の優先順位は、ソフト面の充実化。市税の使い道を考えなおしてほしい、中学校給食の実現、学童や預かり保育開所時間の変更等の要望が山積。これからの茅ヶ崎市には新しいチカラが必要なのです。

会社経営20年、地域ボランティア活動や留学経験を活かし、50歳という世代のど真ん中から市民ニーズを的確に捉えたまちづくりを実現してまいります。

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朝の駅頭やママ友たちとの活動

統一地方選の前半戦、知事選や県議選が終わりました。皆様投票は行かれましたか?

後半は市議選となります。

私の場合は、自身の政治活動を通して、市民サービス(ソフト面)の施策を最優先に、市税の有効な使い道を考え、どの世代も安心して暮らせる【茅ヶ崎市】を目指し訴えています。

サポートの多くは子育て支援センターやマドカ幼稚園、習い事のお教室で知り合ったママ友たち。私よりも皆さんパワフルで活動的!私も高齢で小2の母親ですが、気持ちは若く、経験値と志は高く!ですね。
「市民にとって声を上げたら川口が代弁してくれる、声を上げたら市政に届く」という希望を持ってほしいですね。

選挙戦本番まであと数日ですが、引き続き頑張ってまいります!
見かけたらお気軽にお声がけください。

川口ふじこ 茅ヶ崎市 茅ヶ崎をアップデート 政治活動
永田県議と松林地区や茅ヶ崎市の市政について懇談


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掲載中!タウンN茅ヶ崎版

3月24日版のタウンニュース茅ヶ崎版に掲載中です。是非ご覧ください。

変えられるのは、新しいチカラ。茅ヶ崎をアップデート!
川口 ふじこ

川口ふじこ 茅ヶ崎をアップデート kawaguchifujiko.info

 茅ヶ崎市の財政難の中で、限られた市財源の使い道の優先順位はハコモノをはじめとしたハード面ではなく、ソフト面の充実化。市民生活に直結したソフト面の施策を最優先にアップデート(更新)していくべきだと考えます。「市税の使い道を考えなおしてほしい」「中学校給食の実現」「学童や預かり保育開所時間の変更」「ごみ戸別収集」等の要望が市民集会や自治会を通して沢山聞こえています。ここ数年の転入者の増加をみても、これからの茅ヶ崎市政には新しいチカラが必要です。会社経営20年、地域ボランティア活動や留学経験を活かし、50歳という世代のど真ん中から市民ニーズを的確に捉えたまちづくりの実現を目指してまいります。

・・・という記事が掲載されています。私が書いたものですが文字制限があるので、主張したいことを凝縮しました。
この文章での内容も細かく紐解けばあと100行くらいいってしまいそうです。
あ!写真も今の顔になっています。サイトのトップの顔も差し替えねば。。。

さて、茅ヶ崎市も4月から組織改変されましたね。

今回の組織改変では、「事業の効率化」「市民サービスの向上」「コスト意識の徹底」の3点を重視したということです。
方針は良いですね!市民サービスやコスト意識の徹底の重視!これ大事です。改変自体は13年ぶりということです。
ただ、ここでいう市の”市民サービス”とは住民票の異動や届け出、手続きの煩わしさを便利に集約して対応する、効率化ということですので、私の言う「市民サービス」はもっとこうしてほしい!という地域住民が要望していることだから、ちょっと意味合いの違うことですが。改変自体は前向きにとらえて良いことですね。

茅ヶ崎をどんどんアップデートですよ!

※川口ふじこについての記事はこちら(タウンニュース茅ヶ崎版)

※組織改変についての記事はこちら(タウンニュース茅ヶ崎版)

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本日は私のラジオ放送

皆様こんにちは。

先週、辻堂西口駅で朝の駅頭活動にてご挨拶の際に「田中せんせいの番組のフジコさん?」と男性からお声がけをいただき、「ライブでラジオは聞けないけどyoutube見ています!びっくりした~笑」とおっしゃっていました。1カ月前も女性の方に「あのフジコさん?本物だ~」と笑顔で話しかけられました。討議資料チラシも受け取っていただきありがとうございます。

いやはやそんなにご視聴いただいている方が身近にいらっしゃるとは嬉しいですね。

・・・そうなんです、私、起業する前の20代後半からラジオパーソナリティやナレーション業をやっていまして、現在番組を持って24年目。局ではもう主(ぬし)みたいになっています。毎週木曜日が番組放送の日で、埼玉県鴻巣市まで電車や車で通っています。

前述の男性の話に出てきた「田中せんせい(田中勲さん)」ですが、私の番組スポンサーで「仲介手数料無料のゼロシステムズ」というサイトを展開し、建売住宅購入を考えている方には人気の不動産会社を経営されている方です。茅ヶ崎市もファミリー層の転入率がここ数年増加の一途を辿っていて、子育て世代の新築住宅をあちこちで見かけますね。
そんな戸建需要の多い茅ケ崎エリアに「田中せんせい」も物件調査や契約に何度も来ています。仲介手数料が無料になるなんて大きなチャンスです!物件購入をお考えの方は是非ゼロシステムズを利用してみてください。


田中せんせいには各市町村が公表するハザードマップや、河川や海岸など施設ごとの管理者が作成した浸水想定区域についてなど私の防災関連の政策にもいろいろとご助言や勉強をさせていただいております。「防災・減災」についても茅ヶ崎をアップデートしていく課題がありますからね。

さて、本日はFM鴻巣 フラワーラジオにてFUJIKO ポストメリディアン木曜(15時~18時)です。
ゲストには【助け未来21】の主宰「西かほりさん」をお迎えして3時間生放送!
「不動産せんせい田中の教えて不動産の知恵袋」は16:00~16:30!
埼玉県外はインターネットでもお聞きいただけます。

フラワーラジオ

ゼロシステムズチャンネル

3月も残すところ2日。ますます春めいて!桜をめでて!素敵な一日をお過ごしください。

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ごみ有料化から1年が経ちます

 2022年(令和4年)4月よりごみ有料化がスタートしました。市によると、制度開始後のごみ排出量を検証したところ、市民の理解と協力により、ごみの減量効果が着実に表れているということです。令和4年度のごみ排出量(家庭系ごみ・事業系ごみ・大型ごみの合計)については、昨年の同時期と比較して、大幅に減少しているとのことです。(市㏋参照)ただ、資源ごみは30%近く増えているようです。

さて、ごみの有料化開始から1年が経過し、ごみ排出量の減少が見える中、今後の課題は「ごみの出し方マナー」や「リバウンド」です。全国の各自治体がごみの有料化後にあげる懸念事項ではごみ有料化の公平性の観点から不適正な投棄、またリバウンドというものがあります。リバウンドとは減量したごみ量が再び元に戻る現象を言います。市が発表している全体のごみ量ではリバウンド現象はまだ見られません。リバウンド防止策は絶えずごみ有料化の事業の目的を市民に理解してもらう事であると思います。

不適正な投棄については住民が頭を抱える問題です。「ごみの分別が悪くいつもごみが残っている」「収集日以外に出す」「通行者の不法投棄が多い」「カラス被害で散乱している」などの問題が寄せられています。こうしたごみ投棄は自治会の住民ボランティアが後片付けをしたり、注意を促したり大変な苦労をします。市をはじめ、各自治会より多くの情報を発信してごみ減量や資源化、不適正な投棄問題の解消のため、周知徹底に取り組む住民のネットワーク構築が今後の重要課題ともいえます。

【戸別収集が今後の課題】

また、戸別分別収集についても各自治会から要望意見が多く寄せられています。ごみの有料化から1年が経過し、その声も高まってきていることから本格的な検討を実施すべきところでしょう。ごみ袋の購入価格についても改めて検証し、考え直す必要がありますね。

課題が多く残り、良い方向へアップデート(更新)すべきことはあります。


全体的に言えるのは、ごみの減量や資源化が、限りある資源を有効に活用することにつながることを再認識し、市の環境のみならず、地球環境を守るという観点からも、今、私たちがなすべきことは何かを考えたときに、一人ひとりが排出するごみに責任を持つことが、改めて求められています。

<2023年3月31日発行 松林タイムス年次版にも掲載しています。文責 川口 ふじこ>

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松林タイムス年次版

2月末ごろに誌面編集を行い、3月3日までに部会内で見直しを行いました。今回のトップ記事は「市民集会」。2023年1月28日に行われた市民集会の模様とレポートを主体に編集。そのほか各部会の活動報告や紹介、各自治会からのお知らせなどA3両面カラーの特集版となっています。
3月下旬ごろから配布される予定ですので、是非松林地区の「今」をご覧ください。

松林タイムス2023
松林地区まちぢから協議会
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